もう、夜中にチャートを
開かなくていい。
出番の週だけ、知らせが届きます。
87秒。音なしで見られます。
価格と申し込み方法を見る ↓見てから決めたい方へ。
本編の最初の2本(約23分)は、無料で見られます →
底で売って、天井で買う
こんな週末を、覚えていませんか。
下がり続ける画面を、夜中に何度も開き直した。
月曜の朝、耐えきれずに手放した。
その日の午後から、値段は何事もなかったように戻っていった。
「最高値更新」のニュースを見て、胸がざわついた。
今買わないと、置いていかれる気がした。
買った途端、上昇が止まった。
どれも、腕の問題ではありません。
人間の脳は、得より損に強く反応するようにできています。
相場が下がると、危機を感じて手が動きます。
同じ週に、同じ恐怖を、みんなが感じて、一斉に手放す。それが底になります。
上がっているときは、危機を感じません。
もっと行けると思う。乗り遅れたくなくて、買い増す。気づいたら、天井で掴んでいます。
本能で取引すれば、誰でもこうなります。
本能と、戦わなくていい
では、どうするか。
決めるのを、気分ではなく数字に任せればいいんです。
毎週公表される、誰が見ても同じ数字です。
迷わなくていいぶん、怖さと焦りに使っていた力が、手元に戻ってきます。
本気は、その時のために残しておく
私たちの判断力には、限りがあります。
毎日チャートを見て迷うたびに、少しずつ削られていきます。
そして、本当に動くべき週には、残っていないことさえあります。
だから、動かない週は、ダッシュボードが「今ではない」と教えてくれます。
その週は、いつも通りに過ごしてください。
貯めた判断力は、呼ばれた週に、全部使います。
ボールよりもフィールドを見る
価格は結果です。原因ではありません。
原因は、ゴールドを売ったり買ったりしている人間の方です。
サッカーでボールだけ追いかけていても、次にどこへ蹴られるかは分かりません。
それより選手の配置を見たほうが、次に狙われる場所が、ずっと見えやすくなります。
ゴールド市場のフィールドには、4人のプレイヤーがいます。
ファンド、銀行、金鉱会社、そして小口。
それぞれの立場で、どれだけのポジションを積んでいるか。それはつまり、どれだけの欲と恐怖を積んでいるか、です。
CFTCが毎週公表しているCOTレポートには、その配置が書いてあります。
積みすぎたポジションは、どこかで解かざるを得ません。それが、値段を動かす原因になります。
移動平均も、RSIも、一目均衡表も、見ているのはボールです。
どれだけ読み方を変えても、見ている場所は同じでした。
何かが足りないと感じていたなら、足りなかったのは手法ではなく、見る場所だったのかもしれません。
すでにCOTを学んできた方へ。これまでの学びは、すべてそのまま生きます。COTの成り立ち、数字の跳ね方、資産ごとの違い。Playersは、それをゴールドという一つの資産に絞って、一つの型にまとめ、数字にしたものです。資産を一つに絞ると、相場にいる参加者の顔が決まるので、ルールをはっきり書けます。型の中身を知っている人ほど、強く使えます。
週末に、数字を一つだけ見る
毎週末、一度だけダッシュボードを開きます。
8本のシグナルのうち、点いた本数が0〜8の数字で出ます。
このあとの成績は、この手順で買って半年持った記録です。
積立をしている方は、積立はそのままに、点いた週だけ資金の一部を上乗せします。
手順はこれだけです。
10年分、この手順で買った記録を、指で動かして確かめてください。
次にいつスコアが上がるかは、誰にも分かりません。
でも、週末に一度開けば、すぐに分かります。0なら、入るタイミングではありません。
過去の成績|2016年1月〜2026年10月13日集計・563週

3以上の週|563週中19週(3%)
続けて点いた週を一つにまとめると、14回の局面です。半年持った回は、すべてプラス。半年後の一番悪い回でも+4.9%。途中の含み損は、最大で−5.0%。
0の週|563週中367週(65%)
半年後の勝率61%。一番悪い回は−18.8%。途中の含み損は、最大で−26.2%。
2016年以降は上昇期なので、どの週に買っても半年後の平均は+6.9%でした。
3以上の週に買った回は、+14.6%です。
※COMEX金先物のつなぎ足(週足)。点灯した週の翌週の始値で買い、26週後で判定。途中の含み損は取引時間中の安値で計算。乗り換え(ロール)・手数料・スプレッド・金利のコストは、口座ごとに違うので計算に入れていません。
0の週は、忘れていい週です。
半年後に勝っていたのは6割ほど。勝ったり、負けたりです。
もし何年もトレードを続けてきて、通算がトントンに近いなら。
あなたが戦ってきたのは、この週だったのかもしれません。
腕が足りなかったのではありません。戦う週を、選べていなかっただけです。
チャートを開いて、迷って、判断力を削る。
報われない週が、全体の半分以上です。
その週が、先に分かる。
これが、最初に受け取るものです。
スコアが高いほど、途中の含み損は浅くなります。
買ってから半年の間で、一番深かった含み損(取引時間中の安値)
下落相場を含む2006〜2015年でも、この順番は同じでした(0点の週は最大−30.0%、3以上は−8.8%)。
言い換えれば、持っている間に胃が痛みにくくなります。
迷いたくないなら、3以上で入ればいい。ポジションを持つ週が減るぶん、夜は静かになります。
では、1や2の週は、使い物にならないのでしょうか?
いえ、そんなことはありません。単独でも、成績のいいシグナルはあります。
表を見ると、2の週の平均は+16.7%で、3以上の+14.6%より高い。それでも線を3に引いているのは、途中の含み損が−12.4%から−5.0%まで浅くなるからです。スコアは、上がる週を当てる数字ではなく、深く沈まない週を選ぶ数字です。
ダッシュボードでは、シグナル1本ごとの成績も確かめられます。
基準を自分で動かして検証し、納得したら動けばいい。
含み損を浅く抑えたいなら、3以上の週だけ動く。
機会を増やしたいなら、1や2の週も深掘りする。
どちらを選んでも、材料はすべて揃っています。
判断が分かれるスコア2以上の週は、佐々木の緊急PDFレポートが月曜までに届きます(2027年3月末まで)。
TradingViewインジケーター付き
週末が、こう変わる
週末に開くと、数字が出る
Playersダッシュボードと、TradingViewのインジケーター2本(Players Gold Score/Players Gold Footprints)。ダッシュボードは、参加後すぐに使えます。インジケーターは、購入後2日以内に招待が届きます。これから先のアップデートも、すべて含みます。買い切りのまま、追加費用はありません。
答えだけでなく、設計ごと渡す
よくあるシグナルツールは、作った人が決めた条件のまま動かせません。自分の時間軸に合わなくても、合わせようがありません。
Playersは、そこを開けてあります。ダッシュボードでシグナルを出す基準を変えると、過去の成績がその場で再計算されます。納得のいく設定が見つかったら、保存する。そこからは、その設定でスコアが出ます。
私が受講生なら、まず標準の設定で何週か見て、それから少しずつ動かして、自分の腹に落ちる設定を作ります。渡すのは、答えと、そこにたどり着く道筋です。
動く週に、ひとりにしない
スコア2以上が点いた週は、月曜の寄り付きまでに、佐々木の解説を緊急PDFレポートでお届けします。
届いたら読むだけです。読まなくても、ルールどおりに使えます。
2の週は、判断が分かれる週。3以上の週は、動く週。どちらの週も、ひとりで月曜を迎えなくていいようにしました。
緊急PDFレポートは、2027年3月末までです。
開くのを忘れても、動く週は呼びに来る
このコースのシグナルは、年に数回しか出ません。残りの週は、開いてもゼロが並んでいるだけです。
正直に言うと、ゼロを何週も見続けて、それでも毎週末チャートを開ける人は多くありません。私もそうです。
だから、忘れることを前提にしました。スコアが3に届いた週は、TradingViewのアラートがあなたのスマホに知らせます。旅行中でも、ゴールドのことを数ヶ月忘れていても、その週だけは呼びに来ます。
子どもが話しかけてきたとき、スマホから目を上げて、ちゃんと顔を見て返事ができる。待つあいだに取り戻せるのは、たぶんそういう時間です。
設定は一度だけ。手順は画面付きのガイドを講義内に置いてあります。あとは通知が来た週末にダッシュボードを開いて、月曜に動くかどうかを決めるだけです。
約1時間で、判断の全体像が入る
オープニングから、4人のプレイヤー1人ずつ、クロージングまでの本編8本。一気通貫で見られる約63分の版もあります。佐々木が週末に何を見ているかを、そのまま渡します。
迷っても、解決できる
TradingViewへの導入手順から、実際の判断フローまで。スライド資料、書き起こし、いただいた質問への回答も、受講者専用ページに揃えています。
自分で確かめてから、決められる
シグナルは年に数回なので、14日の間に本番の点灯を見られるとは限りません。だから、この14日で確かめてほしいのは、相場の結果ではなく、あなたとの相性です。
「これなら続けられる」と思えなかったら、理由を問わず全額お返しします。
詰まったら、直接聞ける
TradingViewを触ったことがない方も、大丈夫です。
ご希望の方に、佐々木との1時間のオンラインセッションをお付けします。ツールの設定、講義の内容、週末の判断フロー。画面を共有しながら、直接お答えします。
個別の投資判断のご相談はお受けできません。それ以外のことなら、「こんなことを聞いていいのか」と思うようなことこそ、聞いてください。そのための1時間です。
この時間に、金額はつけていません。普段、売っていないからです。
ご参加後2ヶ月以内にご予約ください。返金保証の14日のうちでも受けられます。
講義も、ツールも、すべて永続アクセスです。
プレイヤーズ講義
- 00 過去10年、3以上の週はすべてプラスで着地した話 (12:25)
- 01 オープニング|COTスコアツールと4人のプレイヤー (10:29)
- 02 序章|なぜ、ショート側にだけ市場の本音が出るのか (6:12)
- 03 Player 01:Managed Money|踏み上げが踏み上げを呼ぶ自己連鎖 (11:00)
- 04 Player 02:Swap Dealer|ヘッジショートが消える瞬間に、でかい現物の足跡が残る (16:49)
- 05 Player 03:Producer|現場の事情通が、こっそり売り止めた時 (8:28)
- 06 Player 04:Non-Reportable|最強の合図は残差ポジションに眠る (6:51)
- 07 Closing|ツールは道具。主役は、あなたの人生 (3:08)
- ThePlayers一気通貫動画・QA・スライド・書き起こしドキュメントなど (62:59)
- このロット、どこまで動く?計算機を作りました
- Players_アラート設定ガイド
自分で使っているものを、渡しています。
佐々木 徹
ささき とおる|株式会社ファム 代表取締役
自己資金で運用する、現役のトレーダーです。原油と貴金属の先物、外為を合わせた、直近5年のトレードの利益は、少ない年で500万円ほど、多い年で2000万円ほど。年によって幅はありますが、5年ともプラスです。
ここで渡すツールも、私自身が毎週の判断に使っているものです。
2009年から、実名で講座を販売してきました。テーマはずっと同じです。トレードの時間を減らして、生きる時間を増やす。Playersは、チャートを見る時間を減らすための道具です。
ココスタ運営責任者。2014年、米国オンライン教育最大手のUdemyで、1万人を超える講師の中から、日本人で初めてトップ13に選ばれました。以降10年以上、金融市場の構造を日本語で読み解き続けています。
プレイヤーズに参加する
11月3日(火・祝)までは26万円。
11月4日から、30万円に改定します。
直近26週と、今週のスコアは、参加した日からダッシュボードで見られます。
特典:佐々木との1時間オンラインセッション/スコア2以上の週に届く緊急PDFレポート(2027年3月末まで)
- ✓Playersダッシュボードに、すぐアクセス(シグナルを出す基準を自分で動かして、検証・保存できます)
- ✓プレイヤーズ講義(本編8本)
- ✓TradingViewインジケーター2本(購入後2日以内に付与)
- ✓佐々木との1時間オンラインセッション
- ✓スコア2以上の週に届く、緊急PDFレポート(2027年3月末まで)
- ✓質問には、すべて回答
- ✓14日間の全額返金保証
価格の改定について
改定は、シグナルを出す基準を自分で動かせるダッシュボードと、スコア2以上の週に届く緊急PDFレポートを足したためです。足したものは、参加済みの方にもお渡ししています。これから足すものも同じです。
緊急PDFレポートは、2027年3月末までの今季限りの講義スタートボーナスです。早く参加するほど、受け取れる期間が長くなります。
一般向けの価格は、26万円から始まりました。それより前の22万円と24万円は、ココスタの上位講座の会員と、過去の受講生に向けた先行価格です。
After you join
参加してからの14日間
あとは、呼ばれるのを待つだけです。
FAQ
よくある質問
プレイヤーズは、どのような講座ですか?
ザ・プレイヤーズとは、ゴールド先物市場の4つの参加者(ファンド・銀行・金鉱会社・小口)の建玉の動きを、毎週0〜8のスコアにして示す、ココスタのゴールド用の講座とツールです。ダッシュボードと、TradingViewのインジケーター2本(Players Gold Score/Players Gold Footprints)が含まれます。 用語集
COTは、3日遅れのデータですよね?
火曜の集計が、金曜に公表されます。この表は、ファンドも銀行も、同じ金曜に、同じものを見ています。誰かだけが先に知ることはありません。全員が、同じテーブルの上に立っています。
このページの数字はすべて、土曜に見て月曜の寄り付きで買う前提で検証しています。公表のタイミングは、最初から計算に入っています。
初心者でも使えますか?
COTの用語は本編で都度説明しているので、用語で止まることはありません。テクニカルも本も一通り試して、値段以外のところに原因を探したいと感じている方に、いちばん効くように作っています。
先物は怖いです。ETFや積立でも使えますか?
使えます。ゴールドを取引している方なら、先物でも、ETFでも、積立でも、同じ手順です。金のETFは、ふつうの証券会社の口座で買えます。
ETFはレバレッジがかからないので、資金管理に神経を使う場面は少なくなります。先物で入る方は、レバレッジがかかるぶん、ロット計算機で最大の損失額を先に見てから入ってください。
ゴールドを積み立てています。どう組み合わせればいいですか?
積立は、そのまま続けてください。そのうえで、資金の一部を、スコアが3以上になった週の上乗せに回します。
講座では、ゴールドを、自分の通貨の弱さを補うために持つ資産として扱っています。いつ利益を確定するかを決めるより、リスクを小さく、効率よく入ること。その入口に重点を置いています。
積立だけだと、下がり始めたときに含み損が積み上がって、つらくなることがあります。入口を絞ると、その損失の幅をある程度まで限定できます。上乗せの手段は、ETFでも先物でもかまいません。
家族にどう説明すればいいですか?
「週末に数字を一つ見て、年に数回だけ動く方法」と伝えてみてください。毎日チャートに張りつくものではありません。0の週は、いつも通りに過ごします。その時間は、ご家族と過ごしてください。
お支払いは一括のほかに、11回の分割払いもあります。14日間の全額返金保証は、分割払いでも同じように使えます。
0の週は、どう過ごせばいいですか?
いつも通りでいい週です。積立をしている方は積立を続けて、上乗せはしません。それがいちばん難しくて、いちばん効きます。
何年もトレードしてきた方ほど、手が空くと落ち着かないはずです。それは意志が弱いからではありません。毎晩チャートを開くことが、習慣になっているだけです。
触りたくなった週は、チャートではなく本編を開いてください。4人のプレイヤーが今どこにいるかを知っておくと、呼ばれた週に迷わず動けます。それでも落ち着かなければ、スマホを置いて、家族と夕飯を食べてください。通知が来るまで、ゴールドはあなたを呼びません。
最大損失額や最大含み益は、計算されていますか?
しています。スコア別・シグナル別に、買ってから半年の間に一番沈んだところと、一番伸びたところを、ダッシュボードでクリック一つで表示できます。使うシグナルを自分で選び直しても、その場で計算し直されます。このページの数字も、そこから取っています。

2016年からだと、ゴールドが上がり続けた時期だけの検証ではありませんか?
大きな流れが上昇だったのは、その通りです。だから、ずっと持っていた場合とも比べています。2016年以降、どの週に買っても、半年後の平均は+6.9%。3以上の週に買った場合は、+14.6%でした。
下落相場を含む2006〜2015年も、同じ手順で確かめています。
2006年6月〜2015年12月(下落相場を含む期間・499週)
| 週数 | 半年後の平均 | 勝率 | 半年後の最悪 | 最大含み損 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 0点 | 249 | +4.3% | 60% | −26.8% | −30.0% |
| 1点 | 180 | +2.5% | 62% | −24.3% | −29.4% |
| 2点 | 50 | +7.4% | 66% | −11.7% | −25.2% |
| 3以上 | 20 | +11.5% | 90% | −1.6% | −8.8% |
| 4以上 | 5 | +13.0% | 80% | −0.3% | −4.9% |
| 全週 | 499 | +4.2% | 63% | −26.8% | −30.0% |
含み損が浅くなる順番は、この期間でも同じです。1や2が弱くなるので、線は3に引いています。
毎週トレードしたい人にも向いていますか?
このコースは、数字が点いた週にだけ動きたい方のために作っています。3以上が点くのは、年に数回です。そのぶん、動かない週の時間は、全部ご自身のものになります。
COTのシグナルが、効かなくなることはありませんか?
このシグナルの土台は、CFTCが毎週公表しているCOTレポートです。前提が変わるとしたら、条件は3つです。CFTCが公表を止めること、規制当局の動きで参加者の行動が変わること、金の価格が決まる場所がCOMEXの外へ移ること。
どれも公開情報なので、起きればすぐに分かります。受講生のみなさんと私が、同じ情報を、同じ条件で見られます。何を見れば分かるかも、あわせてお伝えしています。
前提が変わる3つの条件と、見るところ
過去にココスタでCOTの講座を受けました。重複しますか?
これまでの学びは、すべてそのまま生きます。COTの成り立ち、数字の跳ね方、資産ごとの違い。前の講座では、取引の対象によって数字の見方が変わるので、はっきりしたシグナルはあえて言いませんでした。Playersは、対象をゴールド一つに絞ることで参加者の顔を決め、ルールを一つの型にして、数字にしたものです。型の中身を知っている方ほど、強く使えます。
ゴールド以外の銘柄にも使えますか?
ツールは、ゴールドだけを見る作りです。ゴールド専用とお考えください。ただ、その裏側にある考え方、8つのシグナルの組み立て方や、4人のプレイヤーの心理の読み方は、ゴールドに限った話ではありません。COTが出ているほかの銘柄でも、土台として使える見方です。実は、金鉱株などにも応用できます。合う形は人によって違うので、特典の1時間セッションで、ご自分の取引に合わせてお話しします。
TradingViewの有料プランは必要ですか?
講義内のPlayersダッシュボードだけで完結できるように作っています。スコアも、点灯したシグナルも、過去の成績も、ダッシュボードに全部出ています。
過去の値動きをTradingViewのチャートで追いたい方や、アラートを使いたい方は、ご自身の使い方に合わせて検討してください。ダッシュボードだけを見ても、十分に使っていただけます。
毎週、自分でチェックしないといけませんか?
いいえ。受講生にお渡ししているTradingViewのインジケーターを設定しておけば、自分で決めたスコアになった週に、アラートが届きます。通知が来た週だけ、ダッシュボードを開けば足ります。
特典の「1時間セッション」では、何が聞けますか?
佐々木と1対1で、コースの内容やツールの使い方、COTの読み方について、直接やりとりできる時間です。「ここがまだ腹に落ちない」という部分を、遠慮なくぶつけてください。ご参加後2ヶ月以内にご予約ください。返金保証の14日のうちに受けていただいても大丈夫です。
質問はどこでできますか?
講義ページのコメント欄、メール、お問い合わせフォーム。どの形でも受け付けています。いただいた質問は、講義の中で拾って回答していきます。ひとりの疑問は、たいてい他の受講生の疑問でもあるからです。
今後、価格は変わりますか?
変わります。11月3日(火・祝)までは26万円、11月4日から30万円です。
それより前の22万円と24万円は、ココスタの上位講座の会員と過去の受講生に先に案内した価格で、案内は終えています。ここから先は、長く受けてきてくださった方も、初めての方も、同じ26万円です。先に手を挙げた方の順番を守るためで、それ以外の理由はありません。
今回の改定は、シグナルを出す基準を自分で動かして検証できるダッシュボードと、スコア2以上の週に届く緊急PDFレポートを足したためです。足したものは、いつ参加した方にも全部お渡しします。緊急PDFレポートは、2027年3月末までの今季限りの講義スタートボーナスです。
住所の入力は必要ですか? 振込やPayPalでも申し込めますか?
一括払いなら、住所の入力はいりません。銀行振込とPayPalも、一括払いのほうで使えます。ボタンを押すと決済ページに移るので、そのままお支払いまで進めます。分割払いは、利用しているプラットフォームの規約により、住所の入力が必要です。
領収書は発行できますか?
はい。お申し込み後、代金のレシートがメールで届きます。このレシートを、正式な領収書としてお使いいただけます。
受講料は経費計上できますか?
一般的には、経費として計上できます。ただ、最終的な判断は、顧問の税理士さんやお近くの税務署にご確認ください。ご相談には、メールで届くレシートをお使いください。
返金の条件は?
受講開始から14日以内なら、理由を問わず返金します。2009年から、すべての申し出に応じています。
返金保証の条件と手続きを見る
A message
佐々木から
このコースは、自分のために作ったものを、そのままお渡しするものです。
週末に数字を一つ見る。出番の週だけ、本気を出す。あとは、生きる。
価格について。いまは26万円で、11月3日(火・祝)までです。11月4日から、30万円にします。
値上げは、中身を足してきた結果です。そして足したものは、先に参加してくれた方にも、全部渡してきました。
先に手を挙げてくれた人が、一番いい条件でいる。その順番は、これからも守ります。
この価格が妥当かどうかは、買う人が決めることです。相場と同じで、納得したときにトリガーを引けば良いと思っています。
もし今、迷っているなら、その迷いは価格ではなく、「また同じことを繰り返すかもしれない」という気持ちかもしれません。
そうだとしたら、まず無料の2本(講義一覧の00と01)を見てください。私が週末に何を見ているか、そのまま話しています。
それでも気になったら、14日間、実際にダッシュボードを開いてみてください。合わなければ、理由は聞かずに全額お返しします。
判断は、受け取ってからで間に合います。
ツールは道具です。主役は、あなたの人生です。
迷わず動くための根拠と手順を、全部渡します。
佐々木 徹