クリプト通信|暗号通貨に翻弄されるのは今日で終わり

ビットコインの需給・ファンダメンタル・内部動向を明らかにする毎週の動画講義に加え、臨時コメント、ビットコイン研究所への定例レポート・Discordコミュニティでのコメントや独自アラート付き

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順調に思えたそのとき、予測不可能なほどの速度で襲いかかる相場。

事前に想定していない動きと速度は、冷静な判断力を吹き飛ばすのに十分なパワーを持っています。

○ もう急速な値動きに翻弄をされたくない

広い視野で狙いを明確にした取引をしたい

ビットコインをはじめとする暗号通貨で取引を経験してきた方こそ、このような思いを持たれるのではないでしょうか?

値動きには理由があります。その原因を特定し、「確実に分かる」ところだけ取る。

もっと言えば、どこが不要かが分かれば、取るべき行動は絞り込むことができます。

常にモニターの前で張り付くのは、辛いものです。

集中力は落ち、社会活動に充てるはずの時間まで浪費をしてしまう。私自身も過去に外国為替で何度も経験をしてきたことです。

○ 短期から中長期までバランスよく運用したい

○ 数字をまとめる手間と時間が取れない

○ 取引のストレスを軽減させたい

○ プロの見方と自分との違いを比較してみたい

そのように感じられることがあるなら、当コースが役立つかもしれません。


負けないための三要素とは?

ではビットコインを始めとする取引で「負けない」ために必要な三要素とは、なんでしょうか?

私は、常に以下の3つを挙げることにしています。

○ 長期的な価値を決めるハッシュレートや利用者数等・・・ファンダメンタル

○ 中期的な動きを決める出来高の動向・・・需給バランス

○ 短期的な値動きを引き起こす市場参加者のポジション・・・内部動向

これら3つの要素を数値化し、ビットコイン価格の行き先を囲い込む。

そして狙うべき戦略を明確にすることこそ、当コースが提供するベネフィットです。


なぜ毎週なのか?

もしトレードに変わらない真実があるなら、それは「永久に使える正解は存在しない」ということでしょう。

市場の参加者や構造、時代の熱気や制度は常に変わり続けます。

移動平均線一本だけで取引できた2017年は終わりました

2018年9月現在の市場は、プレイヤー同士が「コインを奪い合う」場所です。

そして、これからも市場は変わり続けます。

取引の土台となる部分は変わらずとも、取るべき戦略は変わり続けるのです。

当コースから届く毎週の最新講義を通じ、常に「やるべきこと&やらないこと」を明確にする。

そのような考え方を、まるで呼吸するように身に着けて頂けましたら、これ以上の幸せはございません。


動画講義とは別に、週一回のPDFレポートが届く

講師の佐々木は「ビットコイン研究所」への寄稿も行っております。

ビットコイン黎明期から活動をされていた一流の講師・ライターが集まる場所となっております。

こちらに毎週月曜日、寄稿をしているレポートを、当クリプト通信受講生の方は追加料金無く受け取ることができます。

※メールにて配信をしております

過去の配信タイトル事例

  • 材料出尽くしテザー版 ~ 総悲観は買い場になり得る(2019年7月22日)
  • 通貨安戦争がビットコインに資金を流入させる(2019年8月12日)
  • 日本の通勤時間は狙われている(2019年7月1日)
  • ビットコイン採掘原価の合意基準を知っておくメリット(2019年9月2日)

バックナンバーは「ビットコインで国境のない富を~」コースを受講の方にのみご覧いただけます。


カリキュラムの詳細


  Vol.227 【エルサルバドル騒動】IMFが明らかにした矛盾だらけの法定通貨制度ほか(2022年1月26日)
有効になるまで
日 参加をした後に
  Vol.226 緩やかなマグマがたまりつつある暗号通貨の底力(2022年1月19日)
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  Vol.225 イーサからビットコインへの逆流 ~ 市場の売りセンチメントに合致していない内部動向ほか(2022年1月11日)
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  Vol224.深読み&クリプト通信合併号 (2022年1月5日)
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