ビットコイン・メールアラート

ブロックチェーン24時間監視で変化の予兆を検知しメールでお知らせ

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☑ ビットコイン価格が大きく動く前に予兆を知りたい

値段に現れないビットコイン市場の強弱感をつかみたい。

メールでシンプルに変化の予兆を知らせてほしい。


当ビットコイン・メールアラートを使えば、これらの要望をかなえることができるかもしれません。では、なぜそんなことが可能なのでしょう?どのような方法を使っているのか、少し見ていきましょう。

 

ビットコイン価格が動く前には、ブロックチェーン上に変化が現れる

ビットコインの価格が大きく動くときは、現物主導となることがほとんどです。

「買い」と「売り」が1セットになるデリバティブ取引と異なり、現物を売買する人たちは以下のような行動を平気で取ります。

  • 「買ったら買いっぱなし
  • 「売ったら売りっぱなし

相場の力学では、期限や売買方法の制約を受けていないプレイヤーの方が強くなりがちです。

仮にデリバティブの参加者が売っているのに対し、反対側の受け手が現物買いであった場合を考えてみましょう。

売り手側のデリバティブ参加者には、いろいろと制約があります。

先物の保有期限、金利の負担、証拠金の維持率などなど。それら一つでも条件が引っかかれば、ポジションは閉じざるを得なくなります。

一方で現物を買った方は、いつ売却しようが自由。売却せず保有しっぱなし、、、という選択肢もあります。

このように、デリバティブの売り手と現物の買い手が綱引きをしている場合、往々にして買い手が最後には勝って値段が急騰となることがあります。(逆もまた同じですね)

当ビットコインアラートは、とくに現物保有者の動きを事前に検知して知らせてくれるツールです。

いくつか実例を見ていきましょう。

ブロックチェーン遅延アラートの場合



こちらはブロックチェーンの遅延アラートが発生した後の事例です。

ビットコインは、およそ10分に1ブロック程度を生成することで、取引の確認を行っています。

ところが、まれにブロックの生成時間が1時間を超えてしまう場合もあります。

市場が強くないときは、この遅延ブロックを起点とした大きめの値下がりが発生することがあります




メモリプール急増アラートの場合


こちらはビットコインのメモリープールが急増した後の下落事例です。

現物を保有する市場参加者が一斉に取引所へ送金を行うと、ブロックチェーンの処理能力が追いつかず、未処理取引として「メモリープール」へと一時的に積み上げられます。

メモリプールが急増し市場に買い圧力が残っていないときは、「そこ」を起点として売り込まれる場合があります。

アラートの時間設定はGMT基準となっているため、上の図ではメールが配信された日本時間のタイムスタンプをハイライトしています。

 

ビットコイン・メールアラートで届くもの

  • 遅延ブロックの発生通知メール
  • メモリープールの急増通知メール
  • 現物取引所へのビットコイン入金数急増通知メール
  • 現物取引所からのビットコイン出金数急増通知メール
  • ビットコイン難易度調整完了通知メール
  • 各指標の基本的な使い方マニュアル

おことわり・・・値段の予測を目的としたツールではありません

当アラートは、ビットコインのブロックチェーンの変化をお知らせするためのツールです。

したがい値段の上がり下がりを予測することを目的とはしていないことを、くれぐれもご理解ください。

もちろん、自動売買を目的としたEA(エキスパート・アドバイザー)でもなければ、売買タイミングを指示することを目的とはしておりません。

当ツールーは、あくまでも利用者の方が市場動向を把握するための補助ツールであり、売買の最終判断はご利用者様ご自身で行って頂くことをご理解頂けますよう、よろしくお願い申し上げます。

また、当アラートのサーバ不調による不具合や誤動作、もしくはアラート動作を前提とした売買で損失を出されたとしても、当社は何ら責任を負うことはいたしません。

お申し込みの際は、くれぐれも上記確認をお願いいたします。

よく受け取る質問と回答


受信の設定は難しいのでしょうか?
とても簡単です。もし受講直後から設定なしでアラート受信を希望される方は、先にココスタの無料コミュニティへ登録いただくことをおすすめいたします。もちろん、コース参加後の登録でも変わらず簡単に受信を始めることができます。コミュニティ参加のURLはこちら。 https://cocosta.jp/community_gerenal
過去のアラート発生履歴を見たいです
もちろんです。登録されたコミュニティ内の専用スレッドで、過去の発生履歴をすべてご確認いただけます。
メールには値上がり・値下がりの予測は書かれていますか?
いえ、メールにはブロックチェーンの変動が書かれているのみです。値段の上がり下がりを予測するものではないことを、何卒ご了承ください。活用の方法などは、簡単に映像講義としてまとめております(2022年11月中にアップ予定)
ビットコイン以外の暗号通貨には使えますか?
こちらはビットコインのブロックチェーンを監視してお知らせするツールです。その他のアルトコインについては監視をしておりません。ですがビットコインとアルトコインの値動きには相関があります。周辺状況の管理としてご活用ください。
購読式となっていますが、申し込みと解約方法を教えてください。
当コースを受講していただくだけで、メールアラートが届き始めます。解約はコース内から2クリックで完了となります。自動処理の関係で、解約されると直後からアラートは使えなくなります。ご解約は、お支払い期間の終了間際に行っていたくことをおすすめいたします。※更新予定の期日はコース内のポータルに明記されています。
どの程度の頻度でブロックチェーンの監視は行われるのでしょうか?
2022年11月の時点では、1時間に1回の監視を行っています。
デイトレードで使うことはできますか?
こちらは数ティック抜きを目的とした超短期トレードには不向きです。あくまでも市場参加者がビットコインの現物を動かしている状況を把握し、きたるべき売買の圧力を事前に確認するためのツールとしてご活用ください。
効果があるのか分からないまま申し込みしたくありません
初めてお申し込みの方に30日間の無料トライアル期間をプレゼントさせていただいております。期間終了までに購読を解除していただければ、一切の費用はかかりません。購読の会場はコース内から2クリックで完了します。どうぞ試されてみてください。
購読の際に住所を入力したくありません
当ページ中盤にPayPalでのお支払いリンクを準備させていただいております。そちらを使っていただけますと、当方には住所情報は届きません。お申し込みをいただいてから12時間以内にコース登録を完了し、メールにてお知らせをいたします。

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講師


佐々木 徹
佐々木 徹

佐々木徹(ささきとおる)・・・トレード教育者。暗号通貨・コモディティ・為替まで取引方法が学べる「ココスタ」の運営責任者であり、トレーダー、起業家、マーケティング戦略家。4,000名超の受講生をもち、「時間と収益を自分で作り出す人を増やす」をライフワークとする。「ビットコイン・ブロックチェーンスクール」では投資部門担当。英語圏向けYouTubeチャンネル「BitcoinGeekend」では購読者が2,800名を超える。株式会社ココスタ代表取締役。


今すぐのお申し込みで将来のコース値上げ影響を受けなくなります。

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「考えろ。しかし行動する時が来たなら、考えるのをやめて進め」 (byナポレオン)

あなたの新しい未来に、今ここから一緒に向かっていけることを、心より嬉しく思っております。